FREE10RUNNINGについて
FREE10RUNNING
について
FREE10RUNNING
について


Free10Runningとは?
タイトル:レースをもっと気楽に!Free10Runningへようこそ
日本語
最近走ったのはシドニーマラソン。でも初めてのマラソンは今でも覚えている——東京マラソンだ。関門とDNF(途中棄権)が怖くて怖くて、制限時間を手の甲に書いて挑んだ。ゴールは時間内に完走すること、それだけ。5時間ちょっとでゴールして、ずっと笑顔だった。それ以来すっかりマラソンにハマっている。毎日走るということは休養日がないということ。だから距離とペースをその日の自分に合わせて調整するようになった。
ただ、誰かと一緒に走るとなると話は別だ。私は速くない。夫と息子2人は速い。夫と息子2人、家族4人で手をつないでゴールする——そんな夢をずっと持っている。年賀状にぴったりの家族写真だ! 問題は、その夢を叶えるには息子たちがスピードを落として一緒に走る、私をゴールするまで1時間くらい待つか(咳払い)、または私がめちゃくちゃ速くならないといけないこと。今は、同じレースにエントリーしても、一緒に走れるのは最初の300mだけ。あとは「じゃあね!バイバイ!」と置いていかれる。
そんな悩みを解決してくれたのが、Free10Runningだ。
金哲彦さん、西本武志さん、そして私の夫が考えたこのイベントには、スタートラインもスタート時間もない。DNFもない。「遅すぎて一緒に走る人に迷惑をかけるかも」という不安もない。なぜなら、目指すのはどこから、いつスタートしても、みんなが同じ時間にゴールすること、それだけだから。
仕組みはシンプルだ。申し込むと届くのはたったひとつ、ゴール地点とゴール時間。ゼッケンはなく、代わりにFree10のTシャツが届く(これが参加費で、みんな同じ色を着て走る)。あとは全部自由——スタート地点、ルート、一人か仲間とか、走るか歩くか、犬を連れて行くかまで。距離はお気に入りのアプリで測ればいい。目標はゴールまでに約10km。あなたの走り、あなたのスタイル。以前、夫が行きたがっていた新しいジューススタンドに寄るためだけに、そこを通るルートを組んだこともありあり!
ストイックのランより、みんなで楽しく
#outruncancer連続ランの10周年を記念して、東京も豊洲をゴールまでのFree10Runningをみんなでやりました。私は渋谷から一人でスタートして、ゴールに近づくにつれて同じオレンジ色のTシャツを着たランナーがどんどん増えていくのに気づいて、プッチ嬉しい。みんなFree10Runningの仲間で、同じゴールを目指していたのだ。そして駒沢からスタートした(爆速の)息子と、ぴったり同じタイミングでゴール。東洋大学の元駅伝ランナー(柏原選手)とのFINISHも一緒だった(ありえない!)。私のタイムは1時間5分。もちろん彼らはそれより全然早かった。
Free10Runningが好きな理由は、誰でも参加できるところ。タイム、ペース、DNFNOストレスがない楽しいランイベントだ。公式なスタートラインもスタート時間もない、世界でも珍しいレース——それがここ日本、ランニング大国で生まれたのがまたいい。あなたのペースで、あなたのルートで、ゴールで会いましょう。

Free10Runningとは?
タイトル:レースをもっと気楽に!Free10Runningへようこそ
日本語
最近走ったのはシドニーマラソン。でも初めてのマラソンは今でも覚えている——東京マラソンだ。関門とDNF(途中棄権)が怖くて怖くて、制限時間を手の甲に書いて挑んだ。ゴールは時間内に完走すること、それだけ。5時間ちょっとでゴールして、ずっと笑顔だった。それ以来すっかりマラソンにハマっている。毎日走るということは休養日がないということ。だから距離とペースをその日の自分に合わせて調整するようになった。
ただ、誰かと一緒に走るとなると話は別だ。私は速くない。夫と息子2人は速い。夫と息子2人、家族4人で手をつないでゴールする——そんな夢をずっと持っている。年賀状にぴったりの家族写真だ! 問題は、その夢を叶えるには息子たちがスピードを落として一緒に走る、私をゴールするまで1時間くらい待つか(咳払い)、または私がめちゃくちゃ速くならないといけないこと。今は、同じレースにエントリーしても、一緒に走れるのは最初の300mだけ。あとは「じゃあね!バイバイ!」と置いていかれる。
そんな悩みを解決してくれたのが、Free10Runningだ。
金哲彦さん、西本武志さん、そして私の夫が考えたこのイベントには、スタートラインもスタート時間もない。DNFもない。「遅すぎて一緒に走る人に迷惑をかけるかも」という不安もない。なぜなら、目指すのはどこから、いつスタートしても、みんなが同じ時間にゴールすること、それだけだから。
仕組みはシンプルだ。申し込むと届くのはたったひとつ、ゴール地点とゴール時間。ゼッケンはなく、代わりにFree10のTシャツが届く(これが参加費で、みんな同じ色を着て走る)。あとは全部自由——スタート地点、ルート、一人か仲間とか、走るか歩くか、犬を連れて行くかまで。距離はお気に入りのアプリで測ればいい。目標はゴールまでに約10km。あなたの走り、あなたのスタイル。以前、夫が行きたがっていた新しいジューススタンドに寄るためだけに、そこを通るルートを組んだこともありあり!
ストイックのランより、みんなで楽しく
#outruncancer連続ランの10周年を記念して、東京も豊洲をゴールまでのFree10Runningをみんなでやりました。私は渋谷から一人でスタートして、ゴールに近づくにつれて同じオレンジ色のTシャツを着たランナーがどんどん増えていくのに気づいて、プッチ嬉しい。みんなFree10Runningの仲間で、同じゴールを目指していたのだ。そして駒沢からスタートした(爆速の)息子と、ぴったり同じタイミングでゴール。東洋大学の元駅伝ランナー(柏原選手)とのFINISHも一緒だった(ありえない!)。私のタイムは1時間5分。もちろん彼らはそれより全然早かった。
Free10Runningが好きな理由は、誰でも参加できるところ。タイム、ペース、DNFNOストレスがない楽しいランイベントだ。公式なスタートラインもスタート時間もない、世界でも珍しいレース——それがここ日本、ランニング大国で生まれたのがまたいい。あなたのペースで、あなたのルートで、ゴールで会いましょう。

Free10Runningとは?
タイトル:レースをもっと気楽に!Free10Runningへようこそ
日本語
最近走ったのはシドニーマラソン。でも初めてのマラソンは今でも覚えている——東京マラソンだ。関門とDNF(途中棄権)が怖くて怖くて、制限時間を手の甲に書いて挑んだ。ゴールは時間内に完走すること、それだけ。5時間ちょっとでゴールして、ずっと笑顔だった。それ以来すっかりマラソンにハマっている。毎日走るということは休養日がないということ。だから距離とペースをその日の自分に合わせて調整するようになった。
ただ、誰かと一緒に走るとなると話は別だ。私は速くない。夫と息子2人は速い。夫と息子2人、家族4人で手をつないでゴールする——そんな夢をずっと持っている。年賀状にぴったりの家族写真だ! 問題は、その夢を叶えるには息子たちがスピードを落として一緒に走る、私をゴールするまで1時間くらい待つか(咳払い)、または私がめちゃくちゃ速くならないといけないこと。今は、同じレースにエントリーしても、一緒に走れるのは最初の300mだけ。あとは「じゃあね!バイバイ!」と置いていかれる。
そんな悩みを解決してくれたのが、Free10Runningだ。
金哲彦さん、西本武志さん、そして私の夫が考えたこのイベントには、スタートラインもスタート時間もない。DNFもない。「遅すぎて一緒に走る人に迷惑をかけるかも」という不安もない。なぜなら、目指すのはどこから、いつスタートしても、みんなが同じ時間にゴールすること、それだけだから。
仕組みはシンプルだ。申し込むと届くのはたったひとつ、ゴール地点とゴール時間。ゼッケンはなく、代わりにFree10のTシャツが届く(これが参加費で、みんな同じ色を着て走る)。あとは全部自由——スタート地点、ルート、一人か仲間とか、走るか歩くか、犬を連れて行くかまで。距離はお気に入りのアプリで測ればいい。目標はゴールまでに約10km。あなたの走り、あなたのスタイル。以前、夫が行きたがっていた新しいジューススタンドに寄るためだけに、そこを通るルートを組んだこともありあり!
ストイックのランより、みんなで楽しく
#outruncancer連続ランの10周年を記念して、東京も豊洲をゴールまでのFree10Runningをみんなでやりました。私は渋谷から一人でスタートして、ゴールに近づくにつれて同じオレンジ色のTシャツを着たランナーがどんどん増えていくのに気づいて、プッチ嬉しい。みんなFree10Runningの仲間で、同じゴールを目指していたのだ。そして駒沢からスタートした(爆速の)息子と、ぴったり同じタイミングでゴール。東洋大学の元駅伝ランナー(柏原選手)とのFINISHも一緒だった(ありえない!)。私のタイムは1時間5分。もちろん彼らはそれより全然早かった。
Free10Runningが好きな理由は、誰でも参加できるところ。タイム、ペース、DNFNOストレスがない楽しいランイベントだ。公式なスタートラインもスタート時間もない、世界でも珍しいレース——それがここ日本、ランニング大国で生まれたのがまたいい。あなたのペースで、あなたのルートで、ゴールで会いましょう。

Free10Run カルチャールール
Free10Run カルチャールール
🏃
少人数で走ろう
グループは6人まで。気軽な雰囲気で、道路も安全に、自分らしいランを。
🚦
交通ルールを守ろう
横断歩道、信号、歩道。公道では自分の行動に責任を持って、大人のランナーとして走りましょう。
👕
ランカラーを身につけよう
イベントごとにテーマカラーがあります。その色を着て走ろう。道の上で仲間だとわかる、唯一の目印です。
👏
助け合おう
困っている人がいたら声をかけて。お互いを気にかけ合うこと、それがいちばん大切です。
🏁
みんなで一緒にゴール
これはレースではありません。DNFも勝者もなし。速くても遅くても、みんなで一緒にゴールラインを越える。それが目標です。
🎒
必要なものは自分で持とう
スタートに必要な水や補給食は持参を。ルート上には補給できる場所もたくさんあります。
🍻
集まりを企画しよう
途中での待ち合わせ、コンビニ休憩、ラン後の一杯。ゴールは私たちが決めて、道のりはあなたが描きます。
📸
写真を撮ろう
目的地はフィニッシュライン。その瞬間を撮って、シェアしよう。ランニングのペースで見る街の景色を届けて。
#️⃣
ランをシェアしよう
あなたのラン、仲間、街を投稿しよう。#FREE10RUNNING をつけて。撮影可能な場所で、プライバシーへの配慮も忘れずに。
🚃
電車に乗ってもOK
恥ずかしいことじゃありません。つらくなったら電車に乗って、ゴールで会いましょう。誰ひとり置いていきません。
🏥
保険証を持っていこう
必ず持参を。自分の体調は自分で管理しましょう。具合が悪くなったら、すぐに中止してください。
💧
食べて、飲んで、補給しよう
コンビニに寄って、ドリンクを買って、座っておやつタイム。ルートはあなたの遊び場です。
Free10Run ガイド
Free10Run ガイド
ランナーの方へ
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STEP 1
ランにエントリー
開催日を確認
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STEP 2
ランスタイルを決めよう
ルート*
立ち寄りスポット
ひとりで/仲間と
ペース
スタート時刻
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STEP 3
Free10Run
テーマカラーを着よう
食べ物・飲み物を調達
走ろう!(そう、あなたもランナー)
ゴールで会いましょう
お祝いして、新しい仲間とつながろう
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主催者の方へ
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「あなたの10kmトレーニングラン」 「ほかのランナーと出会う」 「シェイクアウトラン」 「街を知る」 「地元のお店やスポットを探す」 「家族やペットと走る」
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